2010-02-02
2010-01-21
コミュニティビジネス・ソーシャルビジネス5団体連携フォーラム開催のお知らせ

※お申し込みは、下記「はまなす財団ホームページ」お申し込み記入用紙にご記入の上、 札幌市市民自治推進室までFAXでお送り下さい。FAX:011-218-5156 (札幌市市民自治推進室FAX番号)
■はまなす財団ホームページ
http://www.hamanasu.or.jp/
■お申込用紙URL
http://www.hamanasu.or.jp/documents4/mousikomi.doc
■札幌市市民自治推進室FAX 011-218-5156
【開催概要】
■開催月日:平成22年2月25日(木) 14:00~18:30
■開催場所:共済サロン7・8階5会場(札幌市中央区北4条西1丁目 共済ビル)
■名 称:
小さな商いで地域を元気に!コミニュティービジネス・ソーシャルビジネス5団体連携フォーラム
■開催内容:
①基調講演 葉っぱの町上勝町いろどり 横石知二氏
②5団体事例発表(5会場に分かれ、それぞれ3テーマ程度)
③交流会(会費制懇親会)
■主催団体:
環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)
札幌市
EZO★Biz(はまなす財団)
NPO法人北海道NPOサポートセンター
(株)北海道二十一世紀総合研究所・NPO法人札幌ビズカフェ
■後援団体:北海道経済連合会、社団法人北海道商工会議所連合会、北海道商工会連合会
■実行委員長:河西邦人札幌学院大学教授
■実行委員会事務局:札幌市、はまなす財団
■詳細チラシはこちらから
2010-01-18
リコー社会貢献活動団体『情報化』支援プログラム
このプログラムは、リコー北海道がおかげさまで 2010年2月1日に創立40周年を迎えるに当たり、 貢献活動の一環として社会課題の解決に向けて 取り組まれているNPO法人等の情報化支援を 目的として実施させていただきます。
1.寄贈品 寄贈機器
リコージェルジェットプリンター IPSIO GX7000(A3) (安心3年モデル) 機種の詳細はこちらで確認ください
※寄贈構成新品購入価格は14万円程度(オプション、インク消耗品含む)「安心3年モデル」とは、3年間の保守サービスが付帯したモデルです オプション:両面ユニットAD1020,マルチ手差しフィーダーBY1010 ・選択オプション: ネットワークボードGX3・消耗品: Lサイズインクカートリッジ1set
●寄贈台数:1団体1台、計6台
2.寄贈目的・寄贈対象・寄贈条件
●寄贈目的:非営利団体の情報化支援 ※事務作業の効率化・広報活動への活用
●寄贈対象:北海道内に事務所があり活動されている非営利団体であること。※法人格の有無は問わない・社会的問題の解決のため、寄贈プリンタを有効に活用して下さる団体
●寄贈条件:以下の条件をすべて承諾いただけること。
・申請団体の活動のみで使用してくださること。(寄贈・譲渡・転売は不可)
・インク等の消耗品および3年目以降のメンテナンス費用を負担できること。
・半年後に活用報告を提出すること。
・寄贈にあたって覚書をリコー北海道と交わすこと。(別紙「覚書」を確認ください)
覚書書類はこちらからダウンロードしてください(PDF)
・寄贈後、「活用状況」の写真を提出していただけること。
・リコー北海道ホームページ等で掲載させていただくことを承諾していただけること。
3.実施スケジュール
●評価基準:活動内容が以下の事項を満たしていること
・事業活動内容が明確であり、かつ社会的価値・意義が認められていること。
・法令違反などの反社会的行為が認められないこと。
・宗教活動・政治的活動を行っていないこと。
・活動に地域貢献性、発展性、継続性、公開性があること。
・会計に透明性があること。
●応募期間:2010年2月15日~2010年2月28日
※上記締切内に届いた申請書類を審査対象とします
●応募方法:「プリンタ寄贈申込申請書」に必要事項記入のうえ
送り先:NPO法人 北海道NPOサポートセンター 「リコープリンタ寄贈」申込受付係
※「覚書」内容を確認いただき同意いただくことが条件となります
覚書書類はこちらからダウンロードしてください(PDF)
●選定方法:書類審査をもとに、「選定会議 」で決定します。
●結果の発表:2010年4月10日
●納品:2010年6月~予定(納品日は事前にご相談させていただきます)
●お問合せ先 :NPO法人北海道NPOサポートセンター 「リコープリンタ寄贈」申込受付係
〒060-0062
札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル2F
TEL:011-204-6523 FAX:011-261-6524
2010-01-10
ホームページ(ブログ)作成入門講座のご案内
≪団体のホームページを作ってみませんか?!≫
■ 日 時/2010年2月15日(月)
13:30~16:30
■ 場 所/北海道NPOサポートセンター会議室
(札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル)
■ 内 容/実際にご自身の団体で伝えたい内容を入力していただく「ミニワーク」も取り入れ、実践的な力が身に付く内容を目指します。
■ 参加費/3,150円(税込、当日納入))
■ 講 師/東川佳子 (北海道NPOサポートセンター)
■ 定 員/6名(先着順)
■ お申込み/TEL 011-204-6523 FAX 011-261-6524
Eメール npo@mb.infosnow.ne.jp
団体名、受講者名、連絡先電話番号をお知らせください。
※メールの場合は、件名に「2010年2月ホームページ作成入門講座」とお書きください。
■ 申込締切/2月10日(水)先着順
(定員になり次第締め切ります)
広報・資金調達スキルアップ講座2月のお知らせ
■ 日 時/2010年2月16日(火)
13:30~16:30
■ 場 所/北海道NPOサポートセンター会議室
(札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル)
■ 内 容/実際にご自身の団体で伝えたい内容を入力していただく「ミニワーク」も取り入れ、実践的な力が身に付く内容を目指します。
■ 参加費/3,150円(税込、当日納入)
■ 講 師/加藤知美(北海道NPOサポートセンター理事、メディア・アンビシャス世話人)
■ 定 員/6名(先着順)
■ お申込み/TEL 011-204-6523 FAX 011-261-6524
Eメール npo@mb.infosnow.ne.jp
団体名、受講者名、連絡先電話番号をお知らせください。
※メールの場合は、件名に「2010年2月広報スキルアップ講座」とお書きください。
■ 申込締切/2月12日(金)先着順 (定員になり次第締め切ります)
NPO会計講座2月のご案内
《決算書作成アドバイス付き》短期集中2回講座(総時間8時間コース)
■ 内 容/・NPOならではの勘定科目を使った仕訳(振替伝票記入)等の練習問題を。 ・講習時に使用する会計ソフトは「会計王11NPO Limited」。
・ソフトの扱い方を中心にパソコン入力をたくさん練習。
・最終的には決算書を作成し、財務諸表の見方などを学ぶ。
最後に税理士によるアドバイスがあります。
■ 対 象/NPO法人の代表者、事務局長、会計スタッフ
■ 講 師/小沼千佳子、中西希恵 (北海道NPOサポートセンター会計担当)
■ アドバイザー/瀧谷和隆(税理士/NPO法人APIジャパン理事長)
※2日目最終講
■ 受講料/10,500円(税込、初回納入)
■ 日 時/第1回 2月23(火)13:00~17:00
第2回 2月24(水)10:00~15:00(途中昼食休憩あり)
(2回とも参加可能な方対象)
■ 会 場/北海道NPOサポートセンター会議室
(札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル)
■ 定 員/6人(最小催行人員3人)
■ お申込み/TEL 011-204-6523 FAX 011-261-6524
Eメール npo@mb.infosnow.ne.jp
団体名、受講者名、連絡先電話番号をお知らせください。
※メールの場合は、件名に「2010年2月会計講座」とお書きください。
■ 申込締切/2月19日(金)先着順
(定員になり次第締め切ります)
2009-12-25
NPO政策検討会緊急開催のお知らせ
会場:札幌市中央区民センター2階つどいA(札幌市中央区南2条西10丁目)
定員 :30名 会場の都合がございますので、必ず事前にお申し込みください。締め切り1月7日
参加費:資料代500円
第1部
(1)政府のNPO政策説明~新年度予算について
北海道雇用戦略会議の動きなど
(2)税制改正に伴う認定NPO法人制度の認定基準緩和について
第2部
各NPOからの具体的な政策提言や意見交換など(峰崎直樹財務副大臣、荒井聰総理補佐官に参加依頼予定)NPO推進北海道会議と北海道NPOサポートセンターでは、新政権の税制改正大綱や2010年度予算案作成を受けて、緊急に上記集会を企画いたしました。新政権の政策についてはさまざまなご意見があることと考えておりますが、NPOにとっては、千載一遇のチャンスでもあります。この機会に、NPOとして、特に事業型NPOの事業展開に弾みをつけられるような予算がないか。また認定要件の緩和が示された税制改正によって、「認定NPO法人制度」がどう使いやすくなるのか等、制度変更に伴う変化について最新情報を共有したいと考えました。また、各NPOからの具体的な政策提案を積極的に提示していただけることを期待しております。ご参加をお待ちしております。 (NPO推進北海道会議理事・事務局長 佐藤隆)
参加申込み・問い合わせ:北海道NPOサポートセンター(北村、小林)
電話011-204-6523 fax011-261-6524
2009-12-22
鵜尾雅隆氏 講演会「ファンドレイジングが社会を変える」
鵜尾雅隆氏 講演会「ファンドレイジングが社会を変える」~あっ、私たちお金集めていいんだ!!~” 自分たちの活動、見つめ直してみませんか? ”
NPOで活動している皆さん、またこれから非営利の活動を始めようとしている皆さん、活動資金で困っていませんか?会員を募ったり、寄付を集める活動を積極的にされていますか?お金を集めることに後ろめたさを感じることはありませんか? ファンドレイジングとは、NPOなどが事業に必要な資金を社会から集める手段のことを指します。NPOが社会から支援を得るという意味においては、寄付型NPOであっても事業型NPOであっても寄付や会費をどう集めるかは重要な要素です。 ファンドレイジングを、「単なるお金集めの手段ではなく社会を変えていく手段として捉えなおす」そんな鵜尾さんの考え方に共感し、またさらに深く知りたいと考えて、この度講演会を企画することになりました。多くの皆さまの参加をお待ちしています。
※チケットは北海道NPOサポートセンターで販売しております。参加ご希望の方は下記までお問い合わせ下さい。
■tel:011-204-6523
■鵜尾雅隆(うお・まさたか)プロフィール ㈱ファンドレックス代表取締役。2005年以降、ファンドレイジングの考え方や事例、ノウハウについて発行するブログ「ファンドレイジング道場」主催。2008年からメールマガジン「ファンドレイジング道場 黒帯への道」発行。2004年アメリカのケース大学にて非営利組織管理修士取得、同年インディアナ大学でファンドレイジングスクールを終了。現在、後援や全国各地での研修、NPO向けの個別のファンドレイジング改善や戦略策定のコンサルティングなどを行っている。著書 「ファンドレイジングが社会を変える」2009年4月
鵜尾雅隆講演会
■日 時 2010年1月15日(金)午後6時45分~8時30分(開場6時30分)
■会 場 札幌エルプラザ 3Fホール (札幌市北区北8西3)
■定 員150名
■参加費 一般1,000円
■学 生 500円
■申込・問合せ 北海道NPOサポートセンター 中西 東川
■TEL 011-204-6523
■主 催 鵜尾雅隆さんを招くWatch実行委員会
札幌市
■後 援 北海道NPOサポートセンター、北海道NPOバンク 北海道NPO越智基金、ボラナビ倶楽部
2009-11-27
北海道NPO情報2009年12月号を掲載しました。下記URLからご覧下さい。
2009-11-09
北海道NPO情報2009年11月号を掲載しました。下記URLからご覧下さい。
http://npo.dosanko.org/2009/01/npo2008.html
2009-10-03
北海道NPO情報2009年10月号掲載のご案内
2009-09-16
9月27日(日)日本財団カンパンブログ講座開催のお知らせ
当日は日本財団CANPAN企画推進チームの 山田泰久さんをお迎えして、 NPOの情報開示力を高める講義をしながら、 実際にインターネットにつながったPCを使って カンパンブログを更新致します。
過去にカンパンブログを立ち上げたけど、 操作方法がわからなくなってしまった団体、
そろそろ情報開示をしないといけないかな、 などお考えの団体のほか、
ホームページを立ち上げてはいるものの 掲載している情報が古いままのの団体など ブログによる様々な問題を 日本財団CANPAN責任者の山田さんが 解決いたしますので、 皆様どうぞご参加ください!
また、このカンパンブログを利用して 団体の事業報告書などの情報開示レベルが最大になると
会員からの会費・寄付など「クレジット決済」による処理が 無料で利用出来るなど便利な機能がたくさん 盛り込まれておりますので この機会に是非ご参加をお願いいたします。
なおPC台数が30台と限られておりますので (1団体1台の予定です。) ご参加希望の団体は 下記北海道NPOサポートセンターまで お申し込みをお願いいたします。
●日時 9月27日(日) 13:00~17:00
●場所 札幌市生涯学習総合センター ちえりあ3階
コンピュータ研修室
〒063-0051 札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10
お車でお越しの方は隣に隣接する、 西友宮の沢駐車場を利用ください。(2時間まで無料)
●講師 日本財団 システム統括グループ
情報コミュニケーションチーム CANPAN企画推進チーム
山田泰久氏
●申し込み:北海道NPOサポートセンター 小林 畑宛まで
電話011-204-6523
またはメールにてnpo@mb.infosnow.ne.jp
※団体名と当日参加者のお名前、連絡先をお知らせください。
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北海道NPOサポートセンター
畑 憲一
札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル2F
TEL:011-204-6523
FAX:011-261-6524
■北海道NPOサポートセンター
http://npo.dosanko.org/
■コミュニティ・ジョブ相談センターさっぽろ
NPO法人での職場体験や起業を考えている方のサイト
http://hokkaido-job.dosanko.org/
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2009-09-10
【ご案内】子育て親育ち楽校(がっこう)の日
この「楽校の日」では、子育て・親育ちを支援する8つのNPO団体が集まって、体験コーナーやクイズなどの楽しいイベントを開催します。
地域で仲間のネットワークを作ったり、子育て・親育ちに役立つ体験や知識を吸収できるよい機会となりますので、ぜひご参加ください。⇒チラシ
■日 時:2009年10月3日(土)10時~15時
■場 所:市民活動スペース【アウ・クル】
〒064-0808 中央区南8条西2丁目
(旧豊水小学校体育館)
■対 象:幼児~中学生とその親
■参加料:500円(未就学児は無料)
■主 催:環境NGOezorock・子育て支援ワーカーズぐるんぱ・こども共育サポートセンター・札幌チャレンジド・農業塾風のがっこう・北海道NPOサポートセンター・北海道科学活動ネットワーク・レッドリボンさっぽろ(50音順)
■後 援:札幌市
■協 賛:株式会社アビサル・ジャパン
【イベント内容】
☆積み木の世界へようこそ!(子育て支援ワーカーズぐるんぱ)
魔法の板「カプラ」や色鮮やかに組み合わせを楽しめる「積み木」で、ドキドキ・ワクワクを体験してみませんか?小さなお子さんからお年寄りまで、共に体感・共感できる空間をお楽しみください。
☆親子わくわく遊びコーナー(こども共育サポートセンター)
こども共育サポートセンターでは10代の若者の自立支援プログラムとして地域のあそび場づくり活動に取り組んでいます。子どもから大人まで楽しめる親子あそび場へようこそ!
☆どうやって守る?ココロとカラダ?~絵本を通して親子で考えよう体験~(レッドリボンさっぽろ)
「性」に関するコトって伝えるのがなかなか難しいですよね。でも性教育の第一歩は「自分は大事な存在なんだ」と伝えるコトだと思うんです。絵本や教材を通して親子で一緒に考えてみませんか?きっとおうちでもカンタンにできるはず★
☆みて・さわって・香るハガキづくり(札幌チャレンジド)
好きな香りや写真をチョイスして、点字付きのオリジナルUD(ユニバーサルデザイン)絵ハガキづくりに挑戦!
☆科学の楽しさ体験「楽校科学講座」(北海道科学活動ネットワーク)
紙コップ、ペットボトル、アルミホイルなどの身近なものを使って、様々な科学の工作、実験に挑戦し、科学の楽しさ・不思議さに触れてみよう。
☆旬の野菜から見えてくる環境問題(環境NGOezorock)
旬の野菜を食べることは、CO2を減らすことにもつながっている。旬の野菜のクイズに挑戦し、環境問題について学ぼう!
☆農業塾風のがっこうってなぁに??(農業塾風のがっこう)
~地域と連携して農業の担い手を育てない~高校生を対象としたサマーア繰りキャンプやしないで行われている直売など、日頃の活動を紹介します!
北海道NPOサポートセンター・・・親や子どもたちが楽しめる各種イベント情報などのメールマガジンを配信します。当日会場にて登録用紙を配布いたしますのでぜひご登録ください。
※注意!!
体育館は禁煙・土足禁止です。
(スリッパや内ばきをご持参ください)
会場に駐車場はありません。公共交通機関でお越しいただくか、会場近くの駐車場をお使いください。
【お問い合わせ先】
NPO法人 北海道NPOサポートセンター(担当:中西)
〒060-0062札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル2F
電話:011-204-6523/FAX:011-261-6524 /E-mail:npo@mb.infosnow.ne.jp
-このイベントは「2009年度ドコモ市民活動団体への助成金」により開催いたします-
2009-09-01
北海道NPO情報2009年9月号掲載のご案内
2009-08-04
北海道NPO情報2009年8月号のご案内
2009-07-02
北海道NPO情報2009年7月号を掲載のご案内
「地域CSRセミナー」開催のご案内
【場所】札幌市ボランティア研修センター 札幌市中央区北1条西9丁目(予定)
【対象】・企業、労協、生協などの関係者、組織の社会責任の推進に取り組んでいる、または必要を感じている方
・NPOの関係者で、企業などとの連携に関心を持っている方
・CSRに関心のある行政関係者、研究者、学生など
【費用】 資料代として500円
【定員】 30名
【内容】
●基調講演「ペイするCSR(企業の社会的責任)を考える
~ちゃんと(C)説明を尽くし(S)リターンを期すということ(R)~」
樽見 弘紀氏(北海学園大学法学部教授)
●CSRの先進事例から学ぶ
西川 一仁氏(日本理化学工業株式会社美唄工場 取締役工場長)
●日本財団公益コミュニティサイトCANPANCSRプラス紹介
木田 悟史氏(日本財団システム統括グループ CANPAN企画推進チーム担当リーダー)
【主催】特定非営利活動法人 北海道NPOサポートセンター
【協力】日本財団公益コミュニティサイトCANPAN、ダイバーシティ研究所(DECO)
【お申し込み/お問い合わせ先】
NPO法人 北海道NPOサポートセンター
〒060-0062札幌市中央区南2条西10丁目クワガタビル2F
電話:011-204-6523/FAX:011-261-6524 /E-mail:npo@mb.infosnow.ne.jp
(担当:北村、中西)
※メールの場合は件名を「8/4地域CSRセミナー参加申込」としてください。
2009-06-12
地域・テーマ公益ポータル推進プロジェクト「北海道ブロック会議」開催のご案内
■日 時:2009年7月1日(水)14:00~17:00
■場 所:札幌市中央区民センター2階視聴覚室 (〒060-0062 札幌市中央区南2条西10丁目)
■対 象:北海道内の中間支援組織、組織基盤強化を考えるNPO法人、助成機関、道・市町村の協働推進担当者等
■定 員:30名程度(先着順)要予約
■参加費:1団体-2,000円
■内 容:(案)「公益ポータルの意義」 川北秀人IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者
【講師プロフィール】川北秀人さん1964 年大阪生まれ。京都大学卒業後、87 年に(株)リクルートに入社し、広報や国際採用などを担当して91 年退社。その後、国際青年交流NGO の日本代表や国会議員の政策担当秘書などを務め、94 年にIIHOE 設立。NPO のマネジメントや企業の社会責任(CSR)への取り組みの支援を行っている。環境goo での月間連載コラム「環境・社会コミュニケーションの考え方・進め方」は9年目を迎え、日経「CSRコミュニケーション」について集中連載中。IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表者。隔月刊誌「NPO マネジメント」編集発行人。
●団体ブログhttps://blog.canpan.info/iihoe/
●個人ブログhttp://blog.canpan.info/dede/「全国の事例報告」 山田泰久日本財団システム統括グループCANPAN運営事務局担当「道内の取組提案」 小林董信北海道NPOサポートセンター事務局長 質疑
■主 催:北海道ブロック幹事団体 北海道NPOサポートセンター(http://npo.dosanko.org/)
■協 力:IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]、日本財団CANPAN
■北海道内のNPO中間支援組織、助成財団、行政機関が集まり、公益ポータルの開設・運用に関する情報を交換する場とします。
■申込み、問い合わせ:北海道NPOサポートセンター
〒060-0062 札幌市中央区南2条西10丁目KUWAGATAビル2F
電話011-204-6523(小林) FAX011-261-6524 メール npo@mb.infosnow.ne.jp





